いいこぶりっこはお手のモノ
女性の扱い方はライオンを飼育するよりも難しいのです。ここで私が個人的に嫌いな女性の一面を発表します。こんな人間もいるんだなと思ってください。まずは女性の我まま部門。自分はやるけど他人におなじことをされると機嫌が悪くなる。たとえば、メールのやり取りの話をしましょう。メールで絵文字をつけるのは当たり前の時代になりました。しかし、男性が絵文字を使う事は気持ちが悪いという女性がいます。
男性なら丸と点でいいんだというのです。しかしそう思う女性なのかどうかははじめて出会った時には解りませんし、それにメールを絵文字月で送ったからと言って相手がそれを指摘しない限り理解することはできません。しかし心の中では「コイツ絵文字使ってるキモイ」ってなるんです。女性の許せない一面・・・自分を棚にあげる・・・でした。
はじめて出会った男性に媚を売ることができる
女性の嫌いなところふたつめは、嫌いな人間と平気でご飯を食べに行く・・・です。これが女性の心理的現象でい基盤意味が解らないところです。同性異性に関係なく、ご飯に誘われたら一応言っておくという精神が理解できない部分ではあります。女性が3人でご飯を食べている時は必ずどこかで亀裂が走っていると思っています。そして残りお一人に散々悪口をぬかしているのです。
女性は怖すぎる。そして三つ目は男性と女性の前では態度がころりと変わる・・・です。本人が意識しているのかどうかはわかりません。まず笑顔の種類が違い、自分の頭をよくなでるようになります。そして挙句の果てには上目遣いです。はじめて出会って男性の前では特にこれをします。それをして何になるんだろうと思うのですが、男性のほとんどはそれがカワイイと思うのです。
そして、速攻で連絡先を交換しようとします。モテる男性はすぐにこれをしますね。モテない男性はとりわけ冷静に女性を判断できるところがあるので、ちょっとしたきっかけが会ってもはじめて出会った相手に早速電話番号を気聞こうとはしません。
モテ男性とその他の男性
モテる男性は、とにかく最終目的がしっかりしています。なんせ肉体関係を結ぶことができればいいんですから相手の性格なんて関係ありません。どんなに性格が悪そうでも恋人にさえしなければいいだけの話ですから、すぐに電話番号だって聞きます。女性にとって、はじめて出会った男性から電話番号を聞かれることは自分に好意があるんだと思ってもおかしくない状況だと把握します。
しかしモテない男性はまず目的をセックスとしないだけあって冷静に、性格が悪そうな女性は避けようとします。モテるのとモテないのとではどちらが得なのか解りませんね・・・